終日の戯れ言。
終日せつりが書く、戯れ言が詰め込まれたページ。
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緊張。
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これでも緊張とかしてるんだろうとは思う。
最近、自律神経が半端でなくおかしい。 熱が出るのは当たり前にしても、血圧の変動が激しい。 意味もなく心臓がドクドク云ったりする。 寝なきゃいけない時に寝られず、寝たい時に寝られず。 朝は反対にクラクラするしね。 食欲不振と増大、便秘。 それから頭痛。 後は生理の遅れ、かな。 とか言ってて明日の朝来てたら最悪だけど。 私、一日目が一番辛いからね。 まぁ、明日一日の辛抱だ。 日曜はないし、朝起きて鬼太郎見て、また寝よ……。 あ、お父さんがカレーうどん食いに行こうとか言ってたなー。 私が試験全部終わるまでは下界におるとか言って、明日の山岳救助訓練蹴ってたから。 うーん、チチオヤは娘にべったりですね。 PR
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昼間の話。
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これは、造られた記憶なんだろうか?
夢を見ていて、思い出した。 だけどそれは、以前同じ様に夢の中で見た事を、夢の中で思い出しただけなんだろうか。 小さい頃、多分小学校低学年か中学年。 とある本を読んだ気がする。 児童書で、だけどファンタジックでメルヘンな夢のある物語じゃなくて。 小学生の女の子が主人公だった。 細かい設定やストーリーは覚えていない。 主人公のお母さんも出て来た。 いじめられっ子だったか虐待児だったかも、出て来た気がする。 でも、それは主人公の友達の事だったか。 それとも、主人公自身の事だったか。 そんな部分でさえ覚えていない。 お父さんはいなかったかもしれない。 大きなマンションに、女の子とお母さん、二人で暮らしていた、と思う。 特別幸せな家庭でも、不幸せな家庭でもなかった。 女の子はお母さんを愛していた。 それは覚えてる。 だけど、女の子は最後、自分の周囲に光を見付けられなくなって、そしてその事を大好きなお母さんにも気付いて貰えず、母親に失望して、「お母さんへ」から始まる手紙を書いた。 「お母さんへ」はタイトルの一部、副題か何かに使われていたと思う。 手紙の内容は覚えてない。 もしかしたら、本文中に書かれていなかったかもしてない。 女の子はお母さんへ手紙を書いた後、そのままマンションの屋上へと行って、そこから身を投げて自殺した。 私の生涯の中において、一番初めに大きな衝撃を与えられた本だ。 初めてハッピーエンドじゃない話を読んだ。 緩く闇に呑まれていく女の子を、誰かがありきたりな言葉で助けてくれるんだと思ってた。 私は物語のラストに絶望した。 そんな、記憶がある。 夢の中で、思い出していた。 だけど果たして、私はそんな本を読んだのだろうか。 夢に全く知らない人が出て来ても、夢の中では何の疑いもなく既知の友人として付き合っている時がある。 そんな感じなのかもしれない。 ここ。 君に送る唄。 お母さんへ。 淡々と、失望と絶望の終末へと向かっていた本の文章。 失望と絶望の後にも、淡々としていた雰囲気。 怖かった。 暗闇が怖かった。 冷たかった。 淡い色合いの風景が、寂しかった。 自分で描いた水彩画みたいな死が。 所々鮮やかな世界が揺れる。 原色に囲まれながら、緑の林檎を握り締めていた男。 戦場で微笑っていた少女。 銀が散った瞳の人は、優しかった。 全部、夢の話。 |
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腹痛なり。
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あー、もーぅ意味分からーん。
腹痛い……。 マジ痛い……。 頭も痛い……。 マジで本当に痛い……。 うー。 寒いー。 あー、痛い痛い。 いーたーいー。 あぁ、クソ……、薬……苦い……けど、効くから飲む……。 あいたたたたたたた。 う、産まれる~(死 ……アカン、捨て身のボケのせいで余計に痛くなった様な気が……(アイター! ひ、百草丸……(ダイイングメッセージ← |
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チャーリーとチョコレート工場。
他事。
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テスト前に部屋の掃除やら色々したくなるのと同じ様に、センターまで後一週間ちょっととなった今、終日さんも部屋の掃除とかにハマってたり。
ただ、テスト前でもそうだったけど、別に勉強してないのに、他事がしたくなっちゃうんだよね(苦笑 今は、HPの改装がしたくて堪らない。 得にケータイのHPを、サーバーからもう変えちゃおうかな、って感じで。 デザインもガラっと変わる予定。 二つのテンプレのデザインをミックスして、素敵なモンになりよる(*´∀`*) ![]() ってそんな事しとったらアカンのやって! |
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