終日の戯れ言。
終日せつりが書く、戯れ言が詰め込まれたページ。
[PR]
|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
||
今日もまた。
|
今日、剣道部の女子全員でカラオケに行った。
12人もいたのに、皆でひとつになって、めちゃくちゃ盛り上がった。 楽しい事があり過ぎて、ここに書く気も起こらない位。 幸せ過ぎて、嗚呼いっそこの瞬間に死んでしまえたら、と思う程だった。 でも、生きていたいと思ったよ。 生きていて良かったと思ったし、これからも生きていきたいと思った。 死への情念が溢れ出しても、死なないでいようと思った。 ありがとう。 本当にありがとう。 私は皆が大好き。皆と居る場所が大好き。 生きていて良かったと泣ける日が来るなんて。 きっとまた、自殺願望に押し潰されそうな日々が続くんだろうけれど、無様でも良い。思い出に縋る姿を嘲笑されても良い。 生きていたい、と思った。 PR
|
||
生きていたい。
|
今日剣道部のOB・OG会に行って来ました。
OB・OG会を開くまでは全く知らなかった人達と剣道で通じる事が出来て、大きな繋がりの中に自分も居るのだと知って、感動しました。 それに、あの武道場の空気が、私はやっぱり好きです。皆が剣道をしている姿を見ていて、とても充実した気持ちになりました。こういうのを、「幸せ」って言うんだ。 楽しくて嬉しくて幸せで、来て良かった、と思いました。 それから、生きていたい、とも。 ロビンや未咲と卒業旅行の話をしていて、ホテルが3人部屋だと、一人は絶対ソファーベッドになるよね、って話していた時。普通に「くっついて寝れば良いじゃん」って提案が出た。「3人でくっついてた方が安心するよね」なんて事も言い合って、笑い合ってました。 生きていたい、と思いました。 死にたい、って気持ちは消えません。 どんなに幸せな記憶や出来事で拭っても、後から後から吹き出して来て、優しく、だけど逃がさない様に、私の精神を包んでしまう。 だけど、死にたい、って思っても、私は生きていたいと考える。 死にたい感情は病気で自然に生まれてくる。だけど、私は「生きていたい」と自分自身で思考する。 生きていたい。 そうよ、私は生きていたいの。 生きて、生きて、生きて、そして、とにかく生きるの。 幸せを抱いたまま、この先も歩んでいきたい。 死の向こうには、アナタ達と一緒に居る時の様な幸福感や充実感、安心や嬉しさ、感動や温かさはない。 全部、こっち側にあるの。 どうか、私の手を離さないでいて。 人と一緒に居る事が幸せ過ぎて泣くなんて、今までなかった。 教えてくれたのは、アナタ達。 どうか、私の手を、これからもずっと握っていて。 私は生きて、アナタ達と繋がっていたい。 |
||
見付からない…。+返信
|
愛知のフリー情報誌「am」が見付からない…(´・ω・`)今週中しか置いてないのに
![]() ![]() なんと表紙が松ケンで、インタビューまで載ってるってのに…っ!(つд≦。) +返信+ ●8/7 『面白かったです~』の方 コメントありがとうございます!(*´∀`*) それから松ケンについての貴重な情報まで頂いてしまって…、本当にタメになりましたm(цωц*m)ありがとうございます☆★ |
||
共存。
|
夏休みの終わりが近付いて来てる。
どうしよう。 また去年みたいになったらどうしよう。 去年、夏休み最後の日に、精神安定剤と睡眠薬を何十粒も飲んで死のうとした私。 あの薬は、まだ残ってる。 て云うか、増えてる。 カッターは捨てれても、薬は捨てなかった。 なんでだろう。 怖い。 もうすぐ強い自殺願望がやって来る様な気がして、怖い。 怖くて堪らない。 頭が痛いわ。 気が付けば、遺書の内容を考えている。 そんな自分に気付いた時、戦慄する。 夏休み明け、友達と映画を観に行こうと約束した。 大学生になったら、一緒に買い物へ行こうと友達と約束した。 卒業旅行の約束も、何人かと交わした。 大学に入ったら、アレをしたい、あんな事を学びたい、色々考えてる。 だけど、それでも私は、死を願う。 去年と同じ。 未来に約束や願望を見据えながら、今すぐの死を求める。 医者に、そういう気持ちと共存していくしかないと言われた。 死にたいと思いながら、生きていくしかないと。 そんな馬鹿な。 生とは全く逆ベクトルのものを抱えて、生きていけと言うの? そんな辛い事。そんな苦しい事。 そこまでして生きていく事の重要性が、よく分からない。 死にたいなんて思わずに生きていきたいけど、それが出来ないなら、死を内包して生きるしかないなら、その人生には、楽しい事はあるのだろうか。 私は何が欲しいの? 何がしたいの? どうしたいの? 誰が良いの? 死にたいの? 生きていたいの? 答えないの? |
||





